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ちなみに息子は小2です。微積分は掲載されていません。親のチョイスのせいです。

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2017年01月24日 ランキング上位商品↑

キャロル・ヴォーダマン親子で学ぶ数学図鑑 [ キャロル・ヴォーダマン ]

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今の中学生がどのくらいまで学校で習うのかわかりませんが!高校教材の数1・数2の一部までが載っています。親子で学べるとの事で楽しげな可愛らしい感じをイメージしていましたが、バリバリ数学全快で読む気失せました。小さいお子さんでしたら!まずは!’算数おもしろ大辞典’をお勧めします。一般の参考書とも教科書とも少し違うし、全てがカラー表示なので、子供が見ていても見やすいと思います。じゃあ、ルート5だとどうやって求めるの?」とか「球の体積ってどうやって計算するの?」とか、どこで、そんな言葉を仕入れてきたのか、「フィボナッチ数列って何?」などなど・・・。ルート4だと2。届いたらうれしくなるほど期待した通りの物でした。数学があまり得意ではない私は!今後もっと増えていくだろう息子の質問にどうやって対応していこうか!どうにか子供にも説明できる良い教材は無いかと探していたところ!この教材に出会いました。私は学生時代数学が苦手でしたが、数の概念に対して興味がわきました。。私は数学が苦手で!実生活では使うワケがないと思ってましたが!まさかの就職先で三角関数や体積!面積を使うことが必須でした。でも、ルートの計算方法は載ってますし、逆に大学生になってから覚えた電卓の使い方、単利・複利の利子計算など、実生活に基づいたことが載ってたりしてます。他の人につられて!子供が数学できるように!自分が教えられるように購入しました。でも!期待してリビングの本棚に置いておきます。いろんなご意見があるかもしれませんが我が家にはとてもイイ本でした。見るかなと期待した小6の男の子は、今の時期とても忙しいこともあり、それほど興味は示しませんでした。私的には「楕円」の公式みたいなのもあるのかな?と期待してたんですが、そこまで難しいのはなかったです。小学2年生では!まだぴんときていないようでした。もっと早く購入すべきだった。算数・数学が大好きな小学2年の息子のために購入しました。一番下の子(小学校高学年)にプレゼントするとおもしろがってみていました。親子でというので!低学年でも楽しくと思いましたが!まだまだこれからの本でした。ただ、元々がイギリスの方が書いたものなので、息子が知りたかった「ルート5はふじさんろくおうむなく」みたいなことは載っていませんでした(笑)。子どもも含め大人でも楽しめます。本自体は算数!数学の何たるかがわかる非常にわかりやすい内容の本で!是非にお勧めです。はさまっている訂正の紙は正の部分を切り取って間違っている箇所の上に貼れば問題ありません。一緒に購入した’視覚でとらえるフォトサイエンス’シリーズのほうが興味をそそったみたいです。事細かに解説していますが数学嫌いな私には苦痛な物でした。数学は好きでしたが!忘れていることも多く!子どもと一緒にみていければいいなと思っています。訂正箇所があるのですが!銀行や病院の順番待ちカードのような小さい紙がはさんであるので紛失しないようにしないと。子供を通して学び直そうと思ったのですが。くれぐれも、本の内容の批判ではないです。まだ学力レベルはそれなりですが!興味があるようです。必死で勉強しましたが!手元にポイントをまとめてある本があれば便利だな〜と漠然と思いました。これで成績がよくなるといったものではありませんが、大人の自分も数字を扱っているうちに図解が頭の中に描かれていたりするので、導入時にこの本のような解説も併用して理解を深めれば子供の数学観養成の助けにはなるんじゃないでしょうか。「ねぇ?ルートって何?ルート9だと3だよね。今後使うだろうな〜と思い購入しました。。大人が見ていても面白いです。大人でも時間があればさくさく読めます。でも、けっこう使えそうです。。大人でも知らないことがいっぱい載っていますし。おすすめですビジュアル的に数の世界が表現されています。公文で数学を勉強していているためか、算数?数学?への興味がつきない息子。子どものときにこの本と出会っていたら数学って面白いと思えたかもしれないと感じました。とても分かりやすい面白い本でした。息子も見ようともしません。まだじっくりとは読んでいませんが、子供が大学に入るまで、長く使えそうな図鑑です。新聞の広告を見て算数が好きな息子にと思い購入しました。小学1年生と4年生の親です。家では小学生になりたての息子がいますが!ときどき開いて読んでいます。「これってそういうことだったのね」と感心します。子供には!低学年から算数に携わるって感じで使用するにはいいかもしれませんが!当初の私の考えには使用できません。やはりおもちゃかと。しかし!授業とはあっていないので!!私的にはイマイチでした。子供はおもしろい!と言っています。大人がこれを読んで(見て)感動したならば!子どもも興味を持ってみてくれると思います。1.数2.幾何(図形)3.三角法4.代数5.統計6.確率という区切りになっています。とても難しいことが載っているわけではありませんが、中学・高校前半ぐらいまでの基礎知識が載っているという感じです。30数年前と数学の教え方が違うみたいなのでチョッと高額でしたが購入しました。いかんせん!プレゼントには不評でした。